2025年10月30日木曜日

製品情報の秋、物流倉庫の安全対策に注目!


アメフレックです。

朝晩が冷え込むようになり、秋らしくなりました(^^)

読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋 といろいろな「秋」がありますが、

今日は、「製品情報の秋」として、

物流倉庫の安全対策に役立つ製品をご紹介します。


 iPROSものづくりサイトで 現在開催中の「物流倉庫向け製品・サービス特集」に、

\ 弊社の《MPM樹脂ガード》が掲載されています /

【 iPROS特集ページ 】 https://mono.ipros.com/feature/107579/(~11/23まで掲載)

 アメフレックの製品情報はこちら 
https://mono.ipros.com/product/detail/2001549008/



 MPM樹脂ガードとは?

 荷役作業エリアでの衝突リスク対策として「安全性」と「視認性」を両立
 する樹脂製の安全防護柵です。

  • 衝突の衝撃から人・モノ・設備・搬送車両を守る
  • 衝撃を吸収することで、事故の被害や損傷を最小限に
  • 見えるから気づける、気づけるから防げる
    安全対策を“見える化”し、事故の未然防止へ



物流倉庫の安全対策を強化したい方は、ぜひこの機会に
アメフレックの提案ページ(https://mono.ipros.com/product/detail/2001549008/)を
ご覧ください☆

MPM樹脂ガードが、現場の安全性向上にどのように貢献できるか
詳しくご紹介しています。



2025年10月6日月曜日

空調タイムス に掲載されました


アメフレックです。

冷凍空調の業界紙「空調タイムス」から取材を受け、記事が掲載されました。

空調タイムス  2025年9月24日号
掲載ページ:  11頁 (記事および広告
掲載)

※画像をクリックすると拡大表示されます。

空調タイムス2025-9-24号




掲載紙面より~

  「アメフレック  第二創業期幕開け」 

商社機能の再強化・グループ連携追求

アメフレック(社長=田村崇氏、本社・兵庫県尼崎市水堂町2─40─10) は今年6月20日、JPインベストメント・シグマ地域事業承継1号投資事業有限責任組合(以下=組合)から投資を受けた。創業より会社の運営・経営の中核を担ってきた前株主から組合が事業を承継。新社長には前取締役常務執行役員の田村崇氏が就任した。田村社長の指揮のもと、運営体制を見直し、組織全体で変革への取り組みを加速させている。田村社長が目下目指すのは商社機能の再強化とグループ連携のさらなる追求。今まさに、アメフレックは第二創業期の幕開けを迎えようとしている。 


  両輪成長によるスケール拡大を目指す 

アメフレックは1936年2月5日の創業以来、日本全国で食品の安定供給と低温流通網を支えてきたコールドチェーン業界の草分け的な存在として発展してきた。同社を中核とするアメフレックグループでは、冷凍冷蔵・空調関連機器、断熱パネルシステム、店舗フード機器の販売と主に食品業界向けに空調換気設備、冷凍冷蔵設備、クリーン関連設備等の設計施工、メンテナンスを手掛ける。同グループの25年6月時の社員数は207名。25年3月期のグループ合計売上高は163億9千427万円。
アメフレックは商社機能を受け持つ機器販売本部と空調・換気・冷凍冷蔵・クリーン関連設備の設計・施工からアフターサービスまで一貫して対応するエンジニアリング本部の2本部制を敷く。90年近い歴史の中で基幹事業として支えてきたのは機器販売本部だが、現在のエンジニアリング本部の前身企業となるエス・ビー・プラントと資本提携を実現した05年以降、同社の商圏内で地場に根差す設備工事会社のM&Aを成長手段の一つと捉え、共立冷熱(本社・宮崎県宮崎市)、中冷山口(本社・山口県防府市)、ミックプラント(本社・福岡県大野城市)をグループ傘下に加え、エンジニアリング事業の売上を伸ばし、安定基盤を構築してきた。
同社が目下目指すのは商社事業とエンジニアリング事業の両輪成長によるスケール拡大。田村社長は「当社の基幹事業は機器販売本部が行う商社事業。私が入社した32年前はエンジニアリング本部やグループ会社もなかった。事業バランスによる人員異動や市場構造の変化で、商社事業の売上高が縮小した歴史もあるが、現在は上昇トレンドにある。今一度商社事業の強化を図り、将来的には両事業とも100億円規模のバランス成長を志向している」とする。

そのうえで「グループ連携をさらに追求したい」(同)と話す。具体的にはグループ会社間での人材交流、知識共有によるレベルアップなどを推進する一方で、各社の特徴を活かした相互補完を加速し、事業の継続的な拡大と発展につなげていく・・・


続きは、掲載記事のPDFをご覧ください。



2025年10月2日木曜日

内定式(2026年入社予定)


アメフレックです。

10月1日、来春2026年入社予定者の内定式を本社にて執り行いました。

内定証書が手渡され、田村社長から歓迎の言葉がありました。
内定者一人ひとりが内定証書を受け取りました。




式の後には、内定者会と懇親会を開催し、8月の内定者会に引き続き、
内定した学生同士でコミュニケーションを図ってもらいました。

これから入社までに数回の内定者会が予定されており、
内定者同士や先輩社員との交流を通じて、
少しでも自分が働く会社の雰囲気を感じていただければと思います。