2026年3月30日月曜日

若手社員から聞く、“働くリアル”

アメフレックです。

桜が咲きはじめ、春の訪れを感じる季節になりました。
当社では、新卒採用の選考が本格的にスタートしています。

当社でも、就活生の皆さんに企業理解を深めていただけるよう
さまざまな取り組みを進めています。


その一つが、「若手社員との面談」 です。  

実際に働く若手社員から “リアルな声” を直接聞いていただける
就活生の皆さんのための時間です。選考には影響しません。



面談ではどんな話が聞けるの?

若手社員が、仕事のことをざっくばらんにお話しします。

部署の雰囲気は? 1日の仕事の流れは?
担当業務の内容は? 取引先との関わり方は? など

仕事をより具体的にイメージできるよう
気になっていることは、どんなことでもご質問ください!

就活生の皆さんに一番近い立場の社員がお答えしますので
今抱えている就活全般での不安や疑問もご相談いただけます。 
納得のいく意思決定につながる時間にしてください。



このような面談の機会を設けるなど、

アメフレックでは、就活生の皆さまが安心して選考に進めるよう、  

現場のリアルを丁寧にお伝えしています。



まずは、会社説明会へのご参加、
\プレエントリーをお待ちしております/
 






2026年3月25日水曜日

「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」認定を更新


アメフレックです。


弊社では、従業員一人ひとりが無理なく、
気持ちよく働ける職場づくりを大切にしています。


限られた就業時間の中で集中して仕事に取り組み、
生産性を高めることで、残業に頼らない働き方を推進しています。

また、しっかりと休む時間を確保し、ONとOFFを明確に切り替えることで、
心身ともにリフレッシュできる環境整備にも力をいれています。



認定証を更新しました!


こうした取り組みで、プライベートの時間が増えています。
勉強や趣味に使えるようになり、
「自分の成長につながっているな」と実感しています。




仕事と私生活のバランスを保ちながら、
一人ひとりが安心して長く働ける――
“ 従業員やその家族を大切にする働き方 ”  を目指しています。



本社エントランスに掲示しています


これまでの取り組みが評価され、
公益財団法人兵庫県勤労福祉協会ひょうご仕事と生活センター様より
「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」
(令和8年3月15日付)として認定いただきました。

この認定は、令和5年3月から引き続いての更新となります。



今後も、従業員が仕事にやりがいや充実感を感じ、
責任を果たしながら
個々の私生活を豊かに充実できるよう

\より良い取り組みを進めてまいります/




2026年3月19日木曜日

AED設置施設です ―いざというときの備え―

アメフレックです。
かなり身近になったAEDですが、いざという時の備えとして
どこに設置されているかご存じですか?



本社1階 玄関ホールにあるAED

1階に立ち寄った際は、 “場所だけ” でも確認 してみてください。  



アメフレックでは、社員のみなさんが安心して働けるよう、

万が一のときに役立つ 『 AED(自動体外式除細動器)』 を設置しています。

本社のAED_は、1階  正面玄関を入って右奥・自動販売機前 あります。

収納ボックスの扉を開ければ、すぐに取り出して使える状態です。



救急車到着までの “約10分” が大切

総務省消防庁の発表によると、救急車が現場に到着するまでに
平均で約10分かかっています
( 総務省消防庁サイト   現状の救急状況 :https://www.fdma.go.jp/publication/#rescue 

その10分間に、

・胸骨圧迫(心臓マッサージ)
・AEDによる電気ショック

ができるかどうかが、救命率を大きく左右します。  

だから、AEDがどこにあるかを知っておくことは、とても大切

\いざという時に、迷わず使えるように/

AEDは、機械が音声で操作を案内してくれるので、

特別な知識がなくても使えるように設計されています。  

もし急を要する患者を見つけたときは、迷わずAEDを使用してください。

 

※一次救命については、以前の投稿「防災訓練」をご参考ください        https://amefrec.blogspot.com/2025/11/251113.html 



「使う機会なんて ないほうがいい」  のはもちろんですが、

万が一に備えて、AEDの場所を確認すること。

その行動が、誰かの命を救う力につながるかもしれません。